関西IT/ICT界で知らない人はいない中野秀男先生が、2011年5月より天満橋で開催している私塾「天満橋中野塾」

中野先生はこれまで大阪大学、大阪市立大学などの教職歴の過程で、数多くの教え子を輩出され、IT/ICT業界で多くの方が経営者などとして活躍されています。

また、大阪市のITアドバイザ、様々な企業の顧問をされていますが、「天満橋中野塾」は、先生の知見をもっと多くの人に伝えるためにスタートしたもので、IT/ICTの根幹となる考え方など、先生の教えを授かることで、

IT/ICT業界、非IT・ICT業界の現在の問題を根幹から見直していただけるのではないかと思っています。

これまで、「正しいITの使い方/ITのこれから」「正しいデジタルサイネージの見方」「Twitter、Facebook、…:正しいソーシャルサービスの見方」「街づくりとIT/ICT: うめきた地区への期待」「セキュリティ」などなど興味深いテーマで、その深層を議論してきました。

また、その他にも数々の業界の裏話を聞かせていただけるのもこの塾の面白さの一つです。

今年度もまた、これまでの塾生に加えて若干の新規参加者を募集することになっていますので、どうか、この機会をお見逃しなくご参加ください。若手、シニア関わりなく、奮ってお申し込みくださいませ。

将来「天満橋中野塾」から産業界のリーダーが数多く巣立つことを願っています。

 

日時:平成24年4月27日(金)17:00~19:00(19:00~懇親会)場所:えぬぷらす会議室 大阪市中央区北浜東1-29-7F(京阪、地下鉄 天満橋駅から 徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩 7分)

懇親会はセカンドラボにて。同ビルB1F 会費:4000円(懇親会は別途実費4000円程度)
天満橋中野塾事務局えぬぷらす 中田

シャスタ山ってごぞんじですか?

私が詳しい訳ではないので一言でうまく言えませんが、
カルフォルニアに位置する山で、
シャスタの大自然に触れることで新しい自分に出会えると
日本からもリトリートに訪れる方がたくさんいらっしゃるそうです。
とはいえ、現地の情報を生で聞くことは中々ないのですが、
シャスタに住み、リトリートガイドをされている平井真由美さんが
数年ぶりに日本に帰ってこられ、
シャスタの情報、シャスタの空気をお伝えする機会を
ということで、
えぬぷらすで開催してくださることになりました。
えぬぷらすは会場をお貸しする立場ですが
ちょっとお聞きしただけでも非常に興味深い内容だったので、
ぜひみなさんに来ていただきたいと思っています。
次回、彼女が帰ってこられるのは、何年後になるのか…
ぜひ、ほんのちょびっとでもご興味ある方は、無理してでもこの機会にお越しください。
詳しくは彼女のウェブサイトで(日本語です)
http://www.mtshastaretreatguide.com/
■日程:2月26日(日)14~16時
■場所:大阪・天満橋
N+(えぬぷらす)
大阪市中央区北浜東1-29 北浜ビル2号館7F
京阪・地下鉄天満橋駅より西徒歩4分
(当ビルの一階に「黒住歯科医院」、向いは「北浜東郵便局」です)
■会費:2,000円
※ちょっとした、お茶とお菓子をご用意しています。
■人数:10名程度の少人数(先着順です♪)
■お申込は
http://www.facebook.com/events/250567411691164/
以下は平井真由美さんからのメッセージです…
http://egoen.jp/blog/mayumishasta/entry/8889
■<シャスタリトリート>にいらっしゃった方
■<シャスタリトリート>にご興味ある方
■シャスタってどこ?どんなところ?
■リトリートって、どういうこと?
どんな方でもウェルカム♪
楽しくシェアしましょう♪
■当日はシャスタからのミニギフトをご用意します♪
■どうしてもプライベートでお話聞かれたい方は、
別途お時間お取りしますので、
お知らせくださいね♪
お会いしましょ♪
***********************************
Mayumi HIRAI Margot
http://facebook.com/mayumihirai
http://mtshastaretreatguide.com/ (シャスタリトリートHP)
http://shasta444.exblog.jp/(シャスタ生活ブログ)
http://egoen.jp/blog/mayumishasta(シャスタ日記♪ブログ)
http://www.myspiritual.jp/author/authorfc1c4/(マイスピ連載)
***********************************
※3月4日(日)東京自由が丘周辺で開催予定。

IT/ICTを勉強したい方への「天満橋中野塾」も7回目が終了し、

中野秀男先生(大阪市立大学名誉教授)の得意な大ネタの一巡目が終わりました。

ここらでちょっと趣向を変えて小咄集的な話題を

幾つか取り上げてもらうのが8回目の趣向です。

 

日時:平成24年3月14日(水)


17:00~18:00 講義

18:00~19:00 ディスカッション

以下は中野先生談です。

「これらは講義の始まりの枕で使っていたもので、

徐々にVOD化していますが、その新たなきっかけになればと思い、

天満橋中野塾8はあやしそうですが小咄としました。

今までのテーマを横に串刺しにするようなものになるかと思います。

具体的には

「NeedsとSeeds」

「習熟度」
「1000倍良く(速く)なって起こる事」
「ハッカー議論」等
今までの持ちネタに最近の話を付け加える予定です。
IT/ICTな方の心構えとか、IT/ICTを横目で見ておられる方からみた
IT/ICTの理解の助けになればいいかなと思います。
すでに天満橋中野塾も8回目に入りました。今までの配布資料はウェブで
公開され当日配布された前回メモも8回目開始までには塾生限定で公開予定です。
中野からの話題提供は最初の一時間の予定なので、
後半の一時間は当日のテーマ以外に過去のテーマでのメモも参考に
議論したいと思っています。

 

講師紹介
中野秀男(なかのひでお) 大阪市立大学名誉教授、大学院創造都市研究科特任教授、都市情報学専攻、知識情報基盤研究分野。1948 年生まれ。大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年 間貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学術情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。2011年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研究科特任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セキュリティ、インターネット技術の応用などの研究に携わる。関西のインターネットの黎明期から、その普及、発展に貢献してこられた。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT産業の振興を通じて地域の活性化に大きく貢献してこられている。

司会進行
塚本昌彦(つかもとまさひこ) 神戸大学大学院工学研究科教授、NPOウェアラブルコンピュータ研究開発機構理事長。ウェアラブル生活11年目。

参加費 ¥4000   懇親会は別途

(学生は半額)

お申込み:

えぬぷらす中田(makiko.nakata@gmail.com )までタイトル「天満橋中野塾2012/3/14」でメールをお送りください。

ご所属:
ご氏名:
メールアドレス:
懇親会:参加・不参加
その他連絡事項:

場所:えぬぷらす会議室 大阪市中央区北浜東1-29-7F(京阪、地下鉄 天満橋駅から 徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩 7分)地図:http://2ndlab.net/nplus/?page_id=51

お問い合わせは

中田眞城子 makiko.nakata@gmail.com
大阪市中央区北浜東1-29-7F えぬぷらす

天満橋中野塾「e-learningからblended learningへ」

日時:平成23年10月21日(金)17:00~19:00(19:00~懇親会)

産業界のリーダーにITの本質を伝授する「天満橋中野塾」を5月より開始しております。

今回第5回目のテーマとして『e-learning』を採り上げます。

e-learningとは一般にICTを用いて学習を行う手法のことで、パソコン、インターネッ
トの普及に伴い、小中学校、高校、大学のみならず、塾、企業、個人などの教育、学習において当たり前のように使われるようになってきています。近年はiPadやiPhone、スマートフォンなどを用いてモバイル環境で学習することも増えてきており、教育界には大きな変革が起こっています。
blended learingとはいくつかの異なる種類の学習方法を複合的に用いる手法を表す言葉として、最近学習・教育分野において注目されるようになっています。特に、集合学習あるいは対面学習と各種e-learningを組み合わせると教育効果が高まることが報告されています。中野塾ではこのようなe-
learningの新しい方向性について、大阪市大でのさまざまなe-learningの取り組みのデモを実際に見ながら、その方向性をお話しいただきます。教育とは何か、そのなかでICTの果たす本当の役割とは何か、という根源的な問いについて議論したいと思います。

17:00~18:00 講義
18:00~19:00 ディスカッション

場所:えぬぷらす会議室(懇親会はセカンドラボ)

大阪市中央区北浜東1-29-7F(京阪、地下鉄 天満橋駅から 徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩 7分)セカンドラボはB1F(http://2ndlab.net/nplus/?page_id=51)

会費:4000円(懇親会は別途)

※学生は半額。ただし定員に満たなかった場合のみ参加可能とする

定員:20名

講師紹介

中野秀男(なかのひでお)
大阪市立大学名誉教授
大学院創造都市研究科特任教授
都市情報学専攻 知識情報基盤研究分野
1948 年生まれ
大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年
間貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学
術情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。
2011年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研
究科特任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セ
キュリティ、インターネット技術の応用などの研究に携わ
る。関西のインターネットの黎明期から、その普及、発展
に貢献してこられた。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT
産業の振興を通じて地域の活性化に大きく貢献してこられ
ている。

司会進行
塚本昌彦(つかもとまさひこ)
神戸大学大学院工学研究科教授
NPOウェアラブルコンピュータ研究開発機構理事長
今年3月にウェアラブル生活10年を迎えた。

関西IT/ICT界で知らない人はいない中野秀男先生が、5月より
天満橋で若手・シニアの産業界リーダーを主な対象とする私塾
を開始しております。中野先生はこれまで大阪大学、大阪市立
大学などの教職歴の過程で、数多くの教え子を輩出され、IT/
ICT業界で多くの方が経営者などとして活躍されています。

中野先生は現在、大阪市立大学の名誉教授、特任教授、大阪市
のITアドバイザ、様々な企業の顧問をされていますが、「天満
橋中野塾」は、先生の知見をもっと多くの人に伝えるためにス
タートしたものです。IT/ICTの根幹となる考え方など、先生の
教えを授かることで、IT/ICT業界、非IT・ICT業界の現在の問
題を根幹から見直していただけるのではないかと思っています。
これまで、
「正しいITの使い方/ITのこれから」
「正しいデジタルサイネージの見方」
「Twitter、Facebook、…:正しいソーシャルサービスの見方」
をテーマとして開催し、毎回最新の話題を取り扱いながらその
深層を議論してきました。また、数々の業界の裏話を聞かせて
いただけるのもこの塾の面白さの一つです。今回は先生のこれ
までのキャリアとも密接に絡む「街づくりとIT/ICT: うめきた
地区への期待」をテーマに取り上げたいと思います。これまで
以上に奥深い話が伺えるのではないかと期待されます。今回も
また、これまでの塾生に加えて若干の新規参加者を募集するこ
とになっていますので、どうか、この機会をお見逃しなく。若手、
シニア関わりなく、奮ってお申し込みくださいませ。

将来「天満橋中野塾」から産業界のリーダーが数多く巣立って
いくことを望んでおります。

天満橋中野塾事務局
えぬぷらす 中田

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天満橋中野塾「街づくりとIT/ICT: うめきた地区への期待」

日時:平成23年9月9日(金)17:00~19:00(19:00~懇親会)
場所:えぬぷらす会議室
 大阪市中央区北浜東1-29-7F(京阪、地下鉄 天満橋駅から
 徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩
 7分)
 懇親会はセカンドラボにて。同ビルB1F
 会費:4000円(懇親会は別途実費4000円程度)
 定員:20名(これまでの参加者に加え、若干の新規参加者を
    募集します。)

内容

産業界のリーダーにITの本質を伝授する「天満橋中野塾」を5
月より開始しております。今回第4回目のテーマとして『街
づくり』を採り上げます。

近年、地球温暖化や原発事故の影響で、世界レベルでスマー
トグリッドやスマートシティ計画が進んでいます。また、i-
Japan戦略2015、ICT維新ビジョン(原口ビジョン)に引き続
き新たなICT政策が議論される中、地域ICTをいかに活性化し
ていくかが重要な焦点となっています。これまで、ユビキタ
ス、GIS、地域SNS、地域コミュニティ、ITS、サイネージな
どをキーワードに、多くの地域でケータイ利活用、街角情報
配信などの様々なアプローチがされれてきましたが、多くの
財政を投入した政策はいずれもばらまきに終始し、なかなか
ICTが根付かない点が問題視されています。それでも、地域
の交流・共生、地域の再生、高齢者のくらし、外国人や観光
客の誘致などを中心にいかに地域の特性を生かし、地域コミュ
ニティを再生し、地域を活性化していくか、最適な移動空間
を整備していくか、防犯、防災など安全・安心社会をいかに
構築していくか、さらにはメディアアートをはじめ、ICTに
より地域に新しい文化をどのようにして根ざしていくのかな
ど、地域における人々の要望は多様になっています。このよ
うななか「うめきた地区」を例に挙げ、ICTを利活用した新
しい街づくりについて、根源的なところからご教示いただき
ます。これまでのアプローチの何がだめでどうすればうまく
いくのか、ICTによる街づくりの根源的な考え方はどうある
べきかなどについて、みなで議論したいと思います。

17:00~18:00 講義
18:00~19:00 ディスカッション

講師紹介
中野秀男(なかのひでお)
大阪市立大学名誉教授
 大学院創造都市研究科特任教授
 都市情報学専攻
 知識情報基盤研究分野
1948 年生まれ
 大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年間
 貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学術
 情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。2011
 年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研究科特
 任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セキュリティ、
 インターネット技術の応用などの研究に携わる。関西のイン
 ターネットの黎明期から、その普及、発展に貢献してこられ
 た。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT産業の振興を通じて
 地域の活性化に大きく貢献してこられている。

お申込み:
 えぬぷらす中田(makiko.nakata@gmail.com )までタイトル
 「天満橋中野塾2011/9/9」でメールをお送りください。

ご所属:
ご氏名:
メールアドレス:
懇親会:参加・不参加
その他連絡事項:

お問い合わせ:
えぬぷらす 中田眞城子 makiko.nakata@gmail.com
 
大阪市中央区北浜東1-29-7F

B1インタラクティブバー「セカンドラボラトリ」

http://2ndlab.net/

毎回好評いただいております中野塾も今回で第3回目。8月5日は「Twitter、Facebook:新しいコミュニケーション手段をどう使う、どう考える」です。
近年、世界レベルで、TwitterとFacebookがすさまじい勢いで利用者を増やしています。両者を使い分けている人も、うまく使い分けられない人もいます。Mixi、モバゲー、GREEなど、日本はもともとソーシャルサービスにおいてもガラパゴス状態だったのですが、Twitter、Facebookという海外勢力の勢いに押されているように感じられます。神戸大の塚本教授は「Twitter、Facebookはすぐに廃れる」と予言していますが、はたしてそうでしょうか?Mixi、モバゲー、GREEなどはどうなっていくでしょうか?
今回はこのようなソーシャルサービスについて、プロの視点からの「正しい見方」を授かりたいと思います。中野先生の基本的なお考えとしては、「MixiではなくOpenPNEの考え方を広げたいと思っていて、OpenPNEで近しい人のコミュニティをつくり、Twitter,Facebook,Mixiは大衆向けに」とのこと。
実世界や高齢者社会、災害対策・復興支援、スマートフォン、電子ブック端末など、最近のいくつかの重要なキーワードを絡めながら、ソーシャルサービスがこれからどれくらいのタイムスパンでどのように発展していくのか、どのような展開が可能なのかなどの点について、SNSの本質的なところから捉えていきたいと思います。
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天満橋中野塾「Twitter、Facebook:新しいコミュニケーション手段をどう使う、どう考える」
日時:平成23年8月5日(金)17:00~19:00(19:00~懇親会)
場所:えぬぷらす会議室(懇親会はセカンドラボラトリ)
 大阪市中央区北浜東1-29-7F(京阪、地下鉄 天満橋駅から
 徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩7分)
 セカンドラボは同ビルB1F(http://2ndlab.net/access.html)
 会費:4000円(懇親会は別途実費4000円程度)
 定員:20名
当日のスケジュール
17:00~18:00 中野先生の講義
18:00~19:00 全員でディスカッション

講師紹介
中野秀男(なかのひでお)
 大阪市立大学名誉教授
 大学院創造都市研究科特任教授
 都市情報学専攻
 知識情報基盤研究分野
1948 年生まれ
 大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年間貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学術情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。2011年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研究科特任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セキュリティ、インターネット技術の応用などの研究に携わる。関西のインターネットの黎明期から、その普及、発展に貢献してこられた。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT産業の振興を通じて地域の活性化に大きく貢献してこられている。

お申し込み:
 えぬぷらす 中田(makiko.nakata@gmail.com )までタイトル 「天満橋中野塾2011/8/5」でメールをお送りください。
ご所属:
ご氏名:
メールアドレス:
懇親会:参加・不参加
その他連絡事項がございましたらお書き添えください。

お問い合わせ:
 中田眞城子 makiko.nakata@gmail.com
 大阪市中央区北浜東1-29-7Fえぬぷらす
 もしくは 090-6204-0340(中田まで)

天満橋中野塾「正しいデジタルサイネージの見方」を開催します。

関西IT/ICT界で知らない人はいない中野秀男先生が、5月から若手・シニアの産業界リーダーを主な対象とする私塾をえぬぷらすで開始しています。中野先生はこれまで大阪大学、大阪市立大学などの教職歴の過程で、数多くの教え子を輩出され、IT/ICT業界で多くの方が経営者などとして活躍されている方。詳しくは以下に書いています。

天満橋中野塾「正しいデジタルサイネージの見方」
日時:平成23年6月24日(金)17:00~19:00(19:00~懇親会)
場所:えぬぷらす会議室(懇親会はセカンドラボ)
 会費:4000円(懇親会は別途)
 定員:20名(第一回参加者に加え、若干の新規参加者を募集)

内容
産業界のリーダーにITの本質を伝授する「天満橋中野塾」が5月より開始しております。今回第二回目のテーマとして「デジタルサイネージ」をとりあげます。

近年、街角のフラットディスプレイやプロジェクタ、LEDを用いた電飾看板など、新しいユビキタスビジネスとしてデジタルサイネージのビジネスが急速に立ち上がりつつあるなか、先の震災の影響で、省エネのための街角ディスプレイの点灯中止など、ビジネス立ち上がりに対する暗雲も見られます。今回は、このような微妙な状況下にあるデジタルサイネージについて、「正しい見方」を授かりたいと思います。これからどれくらい
のタイムスパンでどのように発展していくのか、今年の省エネ動向の中、どのような展開が可能なのかなどの点について、サイネージの本質的なところから捉えていきたいと思います。

17:00~18:00 講義
18:00~19:00 ディスカッション

※参加希望者はできれば新しい大阪駅を周遊してみてください。

中野先生は現在、大阪市立大学の名誉教授、特任教授、大阪市のITアドバイザ、様々な企業の顧問をされていますが、「天満橋中野塾」は、先生の知見をもっと多くの人に伝えるためにスタートしたものです。IT/ICTの根幹となる考え方など、先生の教えを授かることで、IT/ICT業界、非IT・ICT業界の現在の問題を根幹から見直していただけるのではないかと思っています。前回の「正しいITの使い方/ITのこれから」というテーマに引き続き、今回は「デジタルサイネージ」をテーマとして扱います。今回は、前回出席者に加えて若干の新規参加者も募集することになっていますので、どうか、この機会をお見逃しなく。若手、シニア関わりなく、奮ってお申し込みくださいませ。将来「天満橋中野塾」から産業界のリーダーが数多く巣立っていくことを望んでおります。

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講師紹介
中野秀男(なかのひでお)
大阪市立大学名誉教授
 大学院創造都市研究科特任教授
 都市情報学専攻
 知識情報基盤研究分野
1948 年生まれ
 大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年間
 貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学術
 情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。2011
 年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研究科特
 任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セキュリティ、
 インターネット技術の応用などの研究に携わる。関西のイン
 ターネットの黎明期から、その普及、発展に貢献してこられ
 た。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT産業の振興を通じて
 地域の活性化に大きく貢献してこられている。
お申込み:
 えぬぷらす中田(makiko.nakata@gmail.com )までタイトル
 「天満橋中野塾2011/6/24」でメールをお送りください。
ご所属:
ご氏名:
メールアドレス:
懇親会:参加・不参加
その他連絡事項:

お問い合わせ:
 中田眞城子 makiko.nakata@gmail.com
 大阪市中央区北浜東1-29-7Fえぬぷらす
 

天満橋中野塾
「正しいITの使い方/ITのこれから」

日時:平成23年5月20日(金)17:00〜19:00(19:00〜懇親会)
場所:えぬぷらす会議室(懇親会はセカンドラボ)
大阪市中央区北浜東1-29-7F
(京阪、地下鉄 天満橋駅から徒歩5分、地下鉄北浜駅から徒歩5分/南森町駅から徒歩7分)
セカンドラボはB1F(http://2ndlab.net/access.html)

会費:4000円(懇親会は別途実費4000円程度)
定員:20名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。

内容
長引く不況下にある日本を大震災が遅い、さらには原発事故、計画停電などで、産業全体が二度と立ち上がれないのではないかと思えるほどの激震を受けている。このような苦境を生き延びるにはITが決め手となる。IT産業も非IT産業も、ITを正しく使い、ITのこれからを正しく見つめることで、既得権益や古いやり方を抜本的に改革し、華麗なる復活を遂げることが可能となる。実はITをうまく使いこなすことは一般に難しく、多くの若者がITに振り回されるだけであることは嘆かわしい事実である。本講演ではITの本質を見定め、正しいITの使い方とITのこれから進むべき道について分かりやすく解説する。長年にわたり関西のIT界の中心人物として産業振興、地域活性化に貢献されてきた講演者の経験と、様々な事例を通じて、危機をチャンスに変えるための根幹的な考え方やITの本質を示す。

17:00〜18:00 講義
18:00〜19:00 ディスカッション

講師紹介
中野秀男(なかのひでお)
大阪市立大学名誉教授
大学院創造都市研究科特任教授
都市情報学専攻
知識情報基盤研究分野
1948 年生まれ
大阪大学工学部通信工学教室助手および助教授として20年間貢献した後、 大阪市立大学 教授 創造都市研究科 兼 学術情報総合センター、学術情報 総合センター所長を歴任。2011年4月より、大阪市立大学名誉教授・大学院創造都市研究科特任教授・大阪市ITアドバイザ。グラフ理論、情報セキュリティ、インターネット技術の応用などの研究に携わる。関西のインターネットの黎明期から、その普及、発展に貢献してこられた。大阪市の政策などを中心に、IT/ICT産業の振興を通じて地域の活性化に大きく貢献してこられている。

お申込み:
えぬぷらす中田(makiko.nakata@gmail.com)まで
タイト「天満橋中野塾2011/5/20」でメールをお送りください。

ご所属:
ご氏名:
メールアドレス:
懇親会:参加・不参加
その他連絡事項:

お問い合わせ:
中田眞城子 makiko.nakata@gmail.com
携帯電話 090-6204-0340

今日の夕食はトマト鍋です。
トマト、プチトマトをはじめ、レタス、玉ネギなど夏野菜がたっぷりのヘルシーなお鍋。 あっさり系のゴマだれでいただきます。
閉めはリゾットに。チーズが香り雑炊とはまた違った美味しさです。

というのも、最近右肩が痛くて腕が上がらない日々が続いています。
「もう年齢が年齢なんだから」という大多数のご意見を素直に受け入れていたのですが、ふと考えるとかばんの中に AirMac iPad たまに一眼レフ に加え、近頃は編集にたずさわった 「鞆の浦のあくび猫」の写真集が必ず5~10冊入っています。
(会った人だれにでも売りつけたりしておるのです)
この重量を斜めがけで右の方にストラップがくるのがいけないのではないか?と思い、 出先では、外付けbluetoothキーボードとiPhoneで仕事をする事にしました。

重さ解消のためのやむなし選択肢だったのですが、これがなかなか快適です。不器用と老眼が相まって、iPhoneの画面では始終打ち間違いをしていたのがキーボードが大きくなって解消されそうです。 iPhoneの後ろにあるのはムービーカメラ。これも先週思い切って購入。一眼レフは肩の痛みが直るまで自宅待機です。

ちなみに、ディスプレイは小さいので老眼鏡は手放せません(悲)。